------------------Scene02_オマンコ腹話術------------------------

【指南役肉奴隷】
「ようこそお越しいただきましたご主人様♥
それでは一時間目の肉便女授業を始めます♥」

案内された3年生の教室を開くと、
中は既にマンビラ満開の花園になっていた。

女子生徒達は全員制服を脱ぎ、
教室を所狭しと柔肌で埋め尽くしている。

俺は授業の主役になるらしく、中央の椅子に座らされていた。

目の前の机には３人の女子生徒が寄り添うように座り
そのムチムチとした太ももを惜しげもなく晒していた。

【指南役肉奴隷】
「正式に肉便女学園となった記念すべき初めての授業として、
まずはご挨拶の作法を実演するわよ♥」

「３人共、準備はいい？」

【肉便女クラス委員長】
「は、はい…ご主人様。これより、肉便器奴隷としての作法を、
お披露目しますので…ど、どうぞご覧になって、ください…」

指南役の女子に促され、中央に配置された座った生徒が答える。

だが、その顔は真っ赤だ。

言葉も詰まっている様子から、かなり緊張しているようだ。

【ギャルマンコ奴隷】
「ホラ、足を閉じちゃダメよ美幸ちゃん♥ 
股をもっと広げなきゃ♥」

【3年生肉シゴキ穴】
「そうそう♥ ご主人様に女の子のいっちばん恥ずかしい
ところをご覧になっていただけるなんて、
とっても光栄なことなのよ？」

【肉便女クラス委員長】
「ご、ごめんなさい…！ お…男の人の前で股を広げるなんて…
初めてで…ああ…顔から火を吹きそう…」

中央の美幸と呼ばれた子は、特に恥ずかしいようだ。

両サイドの二人は比較的余裕そうに微笑んでいるが、
顔の紅潮は隠しきれていない。

彼女たちが、俺以外の男には絶対にこんな姿を見せることがない
花も恥じらう乙女であることを、改めて痛感させられる。

【指南役肉奴隷】
「知っての通り、私達はご主人様に名乗る必要はありません。
ですが、礼儀としてご挨拶が必要な場面もあるでしょう」

「そこで、肉便器奴隷の相応しい自己紹介の作法として、
これから、オマンコ腹話術を実演してもらいます♥」

オマンコ腹話術…

またなんとも下品でいやらしい単語が出てきたな

【指南役肉奴隷】
「オマンコ腹話術とは、小陰唇を唇に見立て、
オマンコの口で自己紹介をするオマンコ芸の一つです」

「他の男性には絶対に見せてはいけない惨めなオマンコ芸を、
ご主人様にだけ楽しんでもらいましょうね♥」

「それじゃ、まずは美幸ちゃんからやってみますよ？
緊張してるみたいだけど、ちゃんとできますか？」

【美幸】
「は…はい…！だ、だいじょうぶ…です…！で、できます！」

指名された美幸が、覚悟を決めたように声を張る。

既に指が震えるほど緊張しているようだが、大丈夫だろうか？

【指南役肉奴隷】
「それではご覧くださいご主人様♥ 人間失格、女の子失格の
最低お下劣オマンコ腹話術…スタートです♥」

【美幸】
「は、は、はじめ、まして、ご主人様…わ、 私は…
肉便女学園…3年、A組の…桜井…美幸…と申します……」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

震える指に力がこもり、ワレメからくちゅりと水音が響く。

そして閉じた縦筋がいやらしく開閉し始めた。

マンコが大きく広げられる度、ヌラヌラと粘膜が反射する
ピンク色の微肉がはっきりと見えていた。

恥ずかしがっていても、ここまで大胆にマンコを広げられるのは
さすが肉便女というところだが…

【指南役肉奴隷】
「美幸ちゃん、顔」

【美幸】
「え…？」

指南役の声に、美幸の手が止まった。

【指南役肉奴隷】
「顔、強張りすぎよ？
オマンコ芸を披露する時は笑顔でと言ったでしょう？」

【美幸】
「は、はい…！ごめんなさい…！えと…顔…顔…は…」

既に恥ずかしさで爆発しそうになっている美幸に、
指南役はさらに追い打ちをかけてくる。

既に美幸の顔は耳まで赤くなり、全身から汗を吹き出し、
明らかに羞恥の限界を超えていた。

この上さらに笑顔を振りまくなど、
どれほどの恥ずかしいのか想像もつかない。

だが、それでも美幸は、俺の目をまっすぐと見つめ、
ご主人様に対する作法を守ろうとする。

【美幸】
「え、えへへぇ…♥」

美幸は顔を真っ赤にしながら、淫靡な笑顔を振りまいた。

【美幸】
「はじめ、まして、ご主人様♥ 
私は肉便女学園…3年A組の…桜井…美幸…と申します♥
はぁ♥はぁ♥えへ…えへへ♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【美幸】
「私は既に…人間ではありません
人の形をした…単なる…メス穴…ご主人様専用の…
オナホマンコで、ございます♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【美幸】
「デカチン欲しがる…発情した乙女の穴…思い切り…
クパクパ…晒し、ます、から…」

「み、未使用の、処女膜まで…しっかりご確認…ください♥ 
そ、そぉ～～れ♥くっっ…ぱぁぁ～～～♥」

くっぱぁ♥ 

美幸は合図に合わせて思い切りマンビラを開き、
処女膜を見せつけてきた。

【美幸】
「い、いかがですかぁ…？誰にも見せたことのない…
秘密の処女膜…、オマンコ広げて晒しちゃってまぁ～す♥
はぁ…はぁ…♥んう…♥えへ…エヘヘッ★」

女の子が自ら自分のマン穴をくぱ♥くぱ♥と
閉じたり開いたりする下品極まりないオマンコ芸。

穴の周りを塞ぐように、薄い肉のヒダが
覆っている様子がよく見える。

肉ビラが思い切り広げられ、膣口どころかその奥に隠れている
処女膜の薄い粘膜まで丸見えになっている。

美少女が処女膜を自ら晒す姿はたまらないエロさがあった。

【セリナ】
「ホ～ラね？アタシの言った通りじゃん♪」

「美幸ちゃん、オマンコ腹話術なんて絶対無理～とか
言ってたくせに、ご主人様を目の前にしたら、あっさり
体が屈服してオマンコ芸披露できちゃったでしょ？」

【サオリ】
「ふふ♥ 私達の手伝いなんていりませんでしたわね♥」

「女の子は所詮、本心では男性様に支配されたい
淫乱家畜メス豚なんだもんね♥」

美幸の友達らしい両側の女の子達が、
ニヤニヤと微笑みながらオマンコ芸を見届けていた。

男である俺はもちろん、教室には昨日まで同じ教室で授業を
受けてきたクラスメイト達が大勢見ているのだ。

そんな見知った知り合いが見つめる前で、
こんな最低な芸を披露するのは、 羞恥と屈辱の極みだろう。

それでも彼女達は俺に対する絶対服従を誓いを証明するため、
顔を真っ赤にしながら陰唇のクパクパを広げ、見せつけてくる。

【セリナ】
「それじゃ♥ 次はアタシの番だね～♥ んふ♥アタシはぁ…
ザーメン絞り器の、高宮セリナと、申しまぁ～っす♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【セリナ】
「チン竿を一シゴキするためだけに♥人生の全てを
捧げられちゃう…♥へ、変態肉便器奴隷、でぇ～っす♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【セリナ】
「いつでも、どこでも、オマンコ生ハメオッケーだからぁ…
ん…♥危険日でも…お気になさらず…ん…♥
ずっこん、ばっこん……」

「えっ…と…ば、ばっこん…って……」

「んぅ……はぁ…♥はぁ…♥」

美幸に続くセリナの指が止まる。

息が切れ、オマンコを開く指も小刻みに震えていた。

【セリナ】
「ん…あぁ…♥ ヤッバ～…、こ、これ…
ガ、ガチで…恥ずかしい…かも…、あ、はぁ…ふぅ…♥」

つい先程までノリノリで友達を煽っていたギャルに見えても、
実際にオマンコ芸をやるのは想像以上に恥ずかしいのだろう。

余裕そうに振る舞い続けていても
内心はずっと心臓バクバクだったようだ。

ドスケベなオマンコ芸は、気丈に振る舞う女の子達の
隠された本心も全て丸裸にしてしまう。

【セリナ】
「で、でも～…えへへ♥ 女の子のいっちばん恥ずかしいところ
ご覧になってもらうためにも…い、いっくよ～♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

セリナが意を決して笑みを絞り出す。

羞恥に顔を染めながら、必死で振りまく媚びた笑顔に、
俺の股間もいい知れぬ興奮を覚える。

【セリナ】
「しょ、しょ、処女膜、丸見えになるまで～♥
ア…アハハ♥…はい♪ オマンコ、くっ…ぱぁ～～～♥」

「ご、ご覧いただけて…ますかぁ？これが、18年…大切～に、
守り通してきた…純血の証…♥乙女の新品処女膜、で～っす♥」

くっぱぁ…♥

【セリナ】
「この処女膜…ご主人様に…プレゼントします…から♥
チリ紙、破り捨てるくらい、お気軽に…
ビリビリ～って、破り捨てて、ください、ネ♥」

セリナの処女膜は緊張か発情か、ヒクヒクと
小さく収縮を繰り返していた。

表面上の態度とは逆で、本当は小心者なのかもしれない。

広げられたオマンコは、少女の秘密を
全て暴露させてしまうようだ。

セリナがなんとかオマンコ腹話術をやりきった。

美幸同様、一つの壁を超えたようで、
その笑顔には羞恥と共にどこか満足気な自信が垣間見える。

【サオリ】
「続きまして、朝比奈、サオリ…です♥ 男性様にオマンコして
いただくためだけに、この世に生まれ、存在いたしております♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【サオリ】
「女は…偉大な男性様を悦ばせるために…
股をおっぴろげて…タダマンコを差し出すことしか能のない…
下品で…お下劣な…下等生物なんです♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【サオリ】
「ん…♥ ご、ご覧いただけてますでしょうか…？
これが、私の…処女膜…です♥ん…はぁ…はぁ♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

膣口が大きく広げられる度、奥に潜む薄桃色の肉壁が見てとれる。

今まで誰にも見せたことがないサオリの処女膜だ。

処女膜を男の前にあられもなくおっぴろげ、
サオリもまた、羞恥に顔を歪めていく。

だが、前の二人から自信をもらったのか、
すぐに気を立て直し、笑顔を取り戻した。

【サオリ】
「ば…馬鹿丸出しの、オマンコ腹話術で…いっぱい生ハメ
おねだりしますから…♥ 肉便器奴隷の…無価値な処女マンコ…
子宮の奥までぶち抜いて…くださいませ♥」

「は、はぁい♥無料の処女マンコ…♥く…っぱぁ～～…♥」

くっぱぁ♥

膣口をからはトロリと粘液質な愛液が溢れ、肉ヒダが多く、
気持ちよさそうなハメ穴だ。

世間で値段をつけたらいくらになるのか見当もつかない
最高級処女マンコだ。

だが、俺にとっては無数のモブマンコの一つにすぎないのだ。

肉便女はおしげもなく、自らの処女膜を無価値な
タダマンコとして差し出してくる。

【指南役肉奴隷】

「はい♥ よくできました♥ 
３人共、とってもえっちで素晴らしかったわ♥」

【指南役肉奴隷】
「それじゃあ次は3人一緒に、改めてオマンコ腹話術で
生ハメ生中出しをおねだりしましょうね♥」

指南役の声に従い、3人の視線が再び俺の目を
まっすぐと見つめてくる。

そしていやらしい笑顔を振りまきながら、
息を合わせてマンビラをクパクパと開閉し始めた。

【サオリ】
「私達は、ご主人様の性処理便器に、なるために、
生まれてきました♥私の全ては、男性の性欲を満たすため、
だけに、存在しています♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【セリナ】
「オマンコクパァって広げて、膣穴の奥の奥、
処女膜の、隅々までお披露目、します、ので…」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【美幸】
「中出し、専用の、ザーメン、タンクとして…妊娠、確実の
無責任、中出しを、ビュルビュル、注いでくだ、さぁい♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【指南役肉奴隷】
「いかがでございますかご主人様♥ 
これが肉便女学園で教えているオマンコマナーの一つ、
オマンコ腹話術でございます♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【指南役肉奴隷】
「生ハメが欲しければどんな下品なおねだりも披露してしまう
淫乱肉便器のオマンコ芸、楽しんでいただけたでしょうか？」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

肉便女たるものは、ご主人様を悦ばせるために
あの手この手の作法やサービスを授業で学ぶ必要がある。

年端もいかぬ女子校生が羞恥に顔を
染めながら披露するオマンコ芸。

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

それは俺の股間を熱くさせるに十分ないやらしさを放っていた。

【俺】
「くくく、いいだろう。頑張ったマンコ芸の
ご賞美をくれてやるぜ！」

ずっぶうううぅぅぅ～うううぅぅぅ～ッ！

【美幸】
「あぎ♥あひィぃい゛ンッ♥ 
オチンポ様が処女膜一気に貫いてぇぇ～…♥」

チンポが秘裂を貫いた瞬間、
小さな抵抗をもった薄膜がプツリと弾ける。

【美幸】
「あぐ♥ふぐっ…あ、ああぁ♥いきなり子宮潰すくらい
膣奥までずっぽりオチンポ様挿入されてますぅぅぅ～ッ♥」

美幸の純潔は破瓜の痛みに歪んだ声と共に
一瞬で散り果ててしまう。

誰も触れたことのない肉壁がチン竿にまとわりつく。

俺はその甘く痺れる快楽を全身で受け止めながら、
一気に処女肉を貪り始めた。

どちゅどちゅ！ ばちゅん！ パンパンパンパン！

【美幸】
「お゛っ♥おお♥お、お゛お゛お゛おおん♥
処女マンコに遠慮しない強烈ピストンしゅごいぃぃ♥
んほ♥おほぉ♥アタマ真っ白になってイ゛グぅうぅ～～ッッ♥」

俺は本能の赴くままに腰を動かし、
ただ快楽を求めるためだけに美幸のオマンコを突きまくる。

パンッ！パァンッ！ずぶちゅぶっ！と淫猥な音が
教室に響き渡っていた。

【美幸】
「私の中…全部極太チンポに征服されちゃったぁあァ～っ♥
ひイィっ♥ あひい♥ これしゅごいいぃっ♥
子宮押しつぶしゃれりゅ～ぅっ♥」

俺の乱暴なピストンにも美幸は悦びの声を上げ、
その快楽に身を任せて自らも腰を押し付け始めていた。

膣肉が別の生き物のように肉棒に絡みつき、
強烈な射精感を促してくる。

その激しい行為によって美幸の体は何度も跳ね上がり、
口からは熱い吐息が漏れ出す。

【美幸】
「これぇ♥ これが欲しかったんですぅ♥ 
男性様に…屈服して…っ！ 全部晒して…！ 女の子として
一番恥ずかしいバカ丸出しの芸を披露して…！」

「惨めなオナホ肉便器だと自覚して、愛撫もなしに
シゴキ穴として処女膜ぶち抜かれるのが
夢だったんですうううぅぅぅ～ッ♥」

つい先ほどまで清楚な委員長に見えた美幸は、
すっかりセックスの虜となり、必死に腰をくねらせていた。

奥に突き入れるとカリ首までマンヒダが潜り込んでくる。

この一瞬ですっかり俺の形にフィットし、
美幸のオマンコは、完全に俺専用の肉便器として完成していた。

【セリナ】
「うっわぁ…♥ 昨日まで…あんなに凛々しくクラスを
まとめてた美幸ちゃんが…こんな一瞬で…
ヨダレをふりまいて…♥ゴクリ…」

【サオリ】
「ああ…やっぱり女の子の正体なんて…
本当に単なるオチンポシゴキ穴なのね…♥」

「どんなに清楚に振る舞ってても…
最強オチンポ様にかかれば…いきなり乱暴に
腰を振られても、す～ぐ悦んじゃうんだぁ♥」

【セリナ】
「アタシ達も負けてられないわ♥2人で一緒に、
オマンコくぱくぱして、生ハメセックス応援するわよ♥」

【サオリ】
「うふ♥分かったわ♥それじゃオマンコを
ぐっと突き出して…、せ～…の♥」

「フレ♥フレ♥チンポ♥頑張れ♥頑張れ♥セックス♥」

【セリナ】
「処女マンコくぱくぱ開いて閉じて♥
ご主人様の生ハメピストン応援しま～す♥
フレ♥フレ♥ち・ん・ぽ～♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

左右の二人が息を合わせて、ピストン中の俺に
オマンコくぱくぱを見せつけてセックスを応援してきた。

チンポの気持ち良さと一緒に、見るもの全てが
おっぴろげオマンコだらけになっていく。

【美幸】
「ああ♥あはぁ♥二人とも…応援ありがとう♥
オマンコキツキツに締め付けて…気持ちいい
使い捨てオナホマンコ穴になれるよう…頑張るね♥」

腰を打ち付けるとムチムチとした太ももがぶつかり、
同時に豊満な乳房がぶるんっと揺れ動く。

おっぴろげオマンコもぷるぷるおっぱいも全て俺のものだ。

オマンコ腹話術と目の前の胸が弾む様を存分に楽しみながら、
俺はさらに激しく腰を動かした。

【美幸】
「ひぃ♥ふぅ♥ど、どうぞ…ご主人様♥私のオマンコ…
この一度のために人生を捧げる性処理道具ですので…
お好きに…乱暴に…ぐちゃぐちゃにかき混ぜてください♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

2人の応援に押されたのか、熱くぬかるんだ
肉壺がみっちりとチンポを抱きしめてくる。

ぱっくりと開いた処女マンコを見せびらかされながら、
別の処女マンコを犯しまくる快感がたまらない。

チンポ全体が一気に熱く、燃えたぎってくる。

【俺】
「ふぅぅ！いいだろう…！そこまでされたからには
思いっきり突っ込んでやるから覚悟しろ！」

俺は腰を抉るようにひねってから、
チンポを深く、強くめり込ませていった。

ごり…！ぶちゅ…！ぶちゅぅ…！

チン先がコリコリの子宮を押しつぶし、
肉穴を余すことなく蹂躙していく

【美幸】
「んぐぉおぉおっ！ おほぉおお゛お゛おぉ～っ♥ 
し、子宮ぅ…そこ♥子宮口でございますぅぅ♥」

腰に力を込めて突き入れると、
チン先にプリプリの肉がぶつかるのが伝わってくる。

美幸の子宮口だ。

俺はその入り口に狙いを定めるように激しく
ピストンを打ち付けていく。

【美幸】
「あひ♥おごぉ♥ これぇ…！ 子宮ゴンゴン突かれる乱暴な
オナホ扱いがたまんないのおおぉぉぉッ♥
おご！あぐ、あぎぃ～～～～っ♥」

子宮に亀頭を打ち付けたその瞬間、
ビクンッと美幸の体が大きく跳ね上がる。

同時に、膣内が激しく収縮し始め絶頂を迎える。

俺はそれでも容赦なく子宮口に亀頭を押し付け、嬲り、
執拗なピストンを続けて美幸を責め立てる。

ばちゅん！ ごちゅ！ どちゅどちゅ！ ばちゅん！

【美幸】
「自分が人間じゃないってぇ…！所詮女なんてチンポシゴキ穴に
すぎないって叩き落とされる感覚がたまんないのおおぉぉぉッ♥
あぎっ♥ んぐ、ああ、あはぁ～～っ…♥」

媚肉が巨根を根元までずっぽりとくわえ込み、
ギュウゥっと締め付けてくる。

だが同時に柔らかく包み込んでくるような優しさもある。

それが絶妙に重なり合い、たまらない快感を生み出していた。

ばちゅん！ ごちゅ！ どちゅどちゅ！ ばちゅん！

【美幸】
「おぎ♥ひぎぃ♥子宮を極太のカリ首で
お餅みたいに潰されてイグイグっ♥
イっぎゅぅぅぅう゛う゛う゛ぅぅ～～ッッ！！！」

【俺】
「く、おお…！子宮口の感触が良すぎて…
ザーメンでるぞ…！」

オマンコくぱくぱ応援とキツキツ処女マンコで
俺のチンポも限界が近づく。

ばちゅばちゅばちゅばちゅ！ずん！ずぼ！ぶちゅ！

【美幸】
「はひぃ♥中出ししてくだしゃい♥ んひぃいっ♥ あへぁああ♥
しあわしぇぇぇぇ…♥ オナホになれて幸せぇっ…♥ 
生ハメして貰えて幸せれしゅぅう♥」

プリプリの子宮口を狙いうちにしながら
腰の動きを加速させていく。

射精にむけて無我夢中でピストンを激しくしていく。

【美幸】
「男性様のオナニーのためにオマンコ使い捨てていただく
メス豚肉便器奴隷にザーメンびゅるびゅる注いで
くだしゃぁぁ～～～～いっ♥」

痺れるような快感と共に、マン奥に思い切り
ザーメンを解き放った。

どびゅるっ！ぶぴゅぅっ！！どくんっ！ビュルルルッ！

【美幸】
「アヒイイイッ！ 出てるうゥゥゥ～ッ♥ 
ザーメンびゅるびゅる中出しされてるぅぅ～っ♥ んぉおぉお♥ 
子宮に熱いのがドバドバ流れてくるううぅぅ～～ッ♥」

尿道を駆け上がっていった精液は、
勢いよく飛び出していき、子宮口に叩きつけられる。

その衝撃に反応して、美幸の身体が大きく跳ねあがる。

ドビュッドビューッ！ どぴゅうううううぅぅぅッ～～～！

【美幸】
「ふひぃいぃンッ♥ おほっ！ イクゥ！ 
またイッちゃいますううぅ～～ッッ♥ オマンコぉぉぉぉっ！
生ハメ中出し最高ォォオッ～！」

初物の子宮口を亀頭がガッチリと押し広げていく。

熱い精子が容赦なく注ぎ込まれる。

びゅびゅうぅぅ～～！ どぴゅる！ 
どぴゅどぴゅどぴゅうううぅぅぅッ！

【美幸】
「イグウゥッ！ 中出しアクメしゅるうううぅぅ～～～っっ♥ 
おぉおぉおっ……おおおぉぉンっ♥」

絶頂の波が押し寄せて止まらない様子でビクビクと
痙攣し続ける美幸だが、俺の射精は止まらない。

ザーメンはとめどなく注がれ、その勢いは激しさを増していく。

美幸はもはやイキすぎてまともな
思考すらままならない様子だ。

【美幸】
「射精中出しアクメとまらないぃっ♥ これ孕むゥゥ～～ッ…♥ 
絶対赤ちゃんできてるぅぅぅ♥ イクの止まらないいっ！」

子宮を満杯にするほどの大量の白濁液が注ぎ込まれていく。

美幸は頰を紅潮させ、
全身汗だくになりながらガクガクと身を震わせた。

びゅるびゅるるぅぅぅ～～！ ビュル！ ビュルるぅぅ～～！

【美幸】
「くふぅうんッ！？またイックゥ～ン♥ んおおぉっ♥  
子宮に精液流し込まれる度にイッてるぅうっ♥」

絶頂で何度も何度も痙攣する美幸の表情は、
それでも快楽に蕩けきっており幸せそうだ。

膣内は肉壁全体で精液搾り取るような動きで
チンポを締め付け、責め立ててくる。

【美幸】
「もうずっとイキっぱなしなのおおぉんっ♥
んおおぉ♥お、おお♥おほぉ…♥ イッグゥ～ッ♥」

亀頭の先に、精液を絞り取りに下りてきた
子宮口の感触がはっきりと伝わってくる。

鈴口がちゅうちゅうと吸われて、
まるでキスをされてるようだ。

【美幸】
「あっへぇぇぇ～～～ッ♥ 子宮に子種汁
ドピュドピュ流し込まれて妊娠確定中出しアクメするの
きもちいいいぃぃ～～～ッッ♥」

美幸は全身を痙攣させ、舌を伸ばしながらアヘイキ絶頂していた。

ごぽ…どろぉ…

【サオリ】
「うふふ♪  美幸ちゃんったら、アヘ顔晒して
とっても嬉しそう♥オマホマンコになる夢、
叶えてもらえて良かったね♥」

【セリナ】
「ねぇ～ん♥ ご主人様ぁ♥ アタシもぉ♥ 
アタシ達の処女マンコも食・べ・てぇ～…♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

美幸の生ハメセックスを間近で見て、
たまらず隣の肉便女達がオマンコ腹話術でおねだりを始める。

薄桃色の粘膜が開閉する度、ぴちゃぴちゃと潤った粘膜が
擦れ合う音が鳴り響く。

【セリナ】
「処女マンコの、おかわり♥ いくらでも、ありますからぁ♥ 
好き放題に、処女膜、食い散らかしてくださぁ～い♥」

【俺】
「くぅぅ、いやらしいエロ娘達め！
どうなっても知らねえぞ！」

俺は中出し直後の興奮も覚めやらぬまま、
新しい肉壺にチンポを突き刺した。

ズブッ！ ズブズブウウぅぅぅ～～～～ッ！

【セリナ】
「んほぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛ォォォッッ…！！！
ヤ…、ヤッバァ～♥ アタシの処女マンコ…
いきなり奥まで貫かれてるよぉぉ～～！！！」

ブチッ！っと弾けるような勢いで処女膜が破れ、
肉棒が秘唇を押し広げていく。

この短期間で、俺はまた一人の処女を頂く。

美幸に出した精液と愛液でヌルヌルのチンポに
セリナの愛液も混ざり、激しく撹拌されていく。

【俺】
「ふ～～、出したてでヌルヌルのチンポをすぐ
別のマンコに挿れるのは…やっぱり気持ちいいぜ…」

膣内をえぐるように突き入れた肉棒には、
びっしりと肉のツブツブがまとわりついてきた。

じっとしているだけでも射精に導かれそうな極上の名器マンコだ。

その快楽にニヤけた俺は、
一気に高速ピストンを繰り出してやった。

ばちゅん！ ばちゅん！ ごちゅっ！ どちゅっ！

【セリナ】
「お゛お゛ッ♥あぁ～！こんな、美幸ちゃん孕ませた
直後のザーメンヌルヌルのオチンポ様で処女膜破られるなんて…
ああぁ♥ガチでたまんなぁぁぁ～～～い♥」

中出し直後のチンポを新しい
膣に入れ替えて激しく抽挿を開始する。

ついさっきまで使っていた穴とは別の感触が肉竿に
まとわりつくのが最高に気持ちが良い。

ばちゅん！ ばちゅん！ ごちゅっ！ どちゅっ！

【セリナ】
「あ゛っ♥ああんっ♥おふっ…
処女喪失直後のガチピストンありがとうございますぅ♥
はぁ…♥はぁ…♥そ、それじゃぁ～♥」

セリナが力を込めると、
膣全体がぎゅうぅと締め付けてくるのを感じる。

ぬるぬると愛液と細かいスジのような肉ヒダが絡みつき、
チンポを目一杯抱きしめてくる。

【セリナ】
「アタシの処女膜付きの膣壁ブラシでぇ…
肉竿、ゴッシ♥ ゴシ♥ ってぇ…
オマンコお掃除しちゃうからぁ……」

セリナの膣壁がうねうねと動きだす。

チン竿全体をねっとりと舐め回されているようだ。

【セリナ】
「そのままぁ、精液の残りカスを子宮の奥まで押し込んでぇ… 
はぁ♥んぐぅ♥ザー汁専用ゴミ箱子宮を適当に
孕ませちゃってください…ネェ♥」

セリナがいやらしく腰をくねらせ、
チン先を導くように子宮口を擦りあててくる。

竿全体をキツキツに締め付ける粘膜のご奉仕。

蕩けるような心地良さを受け取りなりながら
腰のピストンを夢中で繰り返していく。

ぶちゅりゅ！どちゅん！ バチュん！ごちゅ！ メリメリ！

【セリナ】
「あへぇええぇ～っ♥ オチンポ様がぁ……
私の子宮をゴツゴツ突いて、ザー汁コキ捨て穴扱い
されてるううぅぅ～～ッッ♥」

キツキツの膣内をかき分け、チンポをねじ込んでいく。

ピストンに合わせて柔らかな素肌が細かく波打ち、
汗や吐息がそこら中に撒き散らされていく。

【セリナ】
「あはぁ♥美幸ちゃんみたいに子宮潰してくださいっ！
オマンコほじってくださいぃ！
あっ♥ あっ♥ あっ♥ ああぁぁ～～っ！ 」

結合部からは愛液がとめどなく溢れ、 
下半身をビショビショに濡らしていた。

パンッ！パンッ！と肉同士がぶつかり合う音が響く度に、
セリナは歓喜の声を漏らす。

その声を聞くたびに俺の興奮は高まっていき、
ピストンの速度が上がるにつれて快感も増していった。

ばちゅん！ ばちゅん！ ごちゅっ！ どちゅっ！

【セリナ】
「おほぉ……ッ！ オチンポ様の先っぽが子宮口に当たり
まくってるっ♥♥ お゛ほおぉ～～ッ♥ヤバすぎるぅぅぅ♥
んひいぃっ！ほおおぉぉぉ～～～ッ♥」

腰を突き上げる度に少女の背中が反り返り、
ピンク色の乳首がびくびくと痙攣する。

目は半開きになり、息を切らせ、口元からだらしなく
涎が垂れ流されていた。

【セリナ】
「ダメェ～ッ！ アタシもうイクゥッ！ ちょろマンコ
すぐイっちゃうよぉっ！ んぎっひぃぃ～～ッッ♥」

肉洞がビクビクと脈打ち、
愛液が熱いく感じるほど奥から吹き出してくる。

セリナのマンコは絶頂し、何度も収縮を繰り返していた。

【セリナ】
「イキまくりマンコ孕ませて欲しいです！
無理やりレイプする勢いで思いっきり膣内射精してくださいぃ！
んほっ♥お゛っ！お゛ほおぉ～ッ♥」

セリナは絶頂に打ちひしがれながらも、必死にチンポに
子宮を押し当て、膣内射精を受け止めようとしていた。

目に涙を浮かべながら、イキ狂いに耐えようとしている姿が
滑稽で可愛らしく感じる。

俺はそのいじらしい姿をニヤニヤと眺めながら、
射精に向けてさらに強く腰を打ちつけていく。

【セリナ】
「アタシのドスケベマンコをゴンゴンしながら！
妊娠確実中出ししまくって欲しいのおおぉぉぉぉッ♥」

絶頂の膣痙攣に俺のチンポも熱く燃えたぎり、
灼熱の白濁液を放出した。

びゅびゅうぅぅ～～！ どぴゅうううううぅぅぅッ～～～！

【セリナ】
「あはぁ♥ やったぁぁ♥ 生チンポからビュルビュルでてるぅ！
膣壁ブラシとしてザー汁お掃除させて頂けるだけでも
チョー嬉しいのにぃぃ♥」

子宮に白濁液が注ぎ込まれる。

同時にセリナもオマンコ穴もイッてしまい、
ぷしゅぅと潮を吹いた。

膣内は痙攣を起こし、
射精に激しい快楽が追加されていく。

びゅびゅうぅぅ～～！ どぷ！ ごぷ！ 
どぴゅうううううぅぅぅッ～～～♥

【セリナ】
「んっふうぅぅん♥アタシの子宮ゴミ袋にたっぷり孕ませ汁が
染み込んでいくぅ…♥ あひぃ♥あぐぅ♥んへぇええぇ～♥」

ドクンドクンと脈打ちながら大量に
注ぎ込まれる精液にセリナは歓喜の声を上げる。

その表情は蕩けきっており幸せそうだ。

「オヒッ♥ んほお゛お゛お゛ぉぉ♥
お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ぉぉおっ♥子宮満杯の
中出しザーメンの感触でまたイグッ、イグウゥ～～～ンッ♥」

およそ女子校生とは思えない下品なおほ声を発しながら、
セリナは中出しの精液の感触で絶頂していく。

肉壺の中はビクビクと収縮を繰り返していた。

【セリナ】
「んん…♥あっふうぅ～ンッ♥超気持ちいい～～～♥ 
肉便女授業サイッコオォ～～♥」

どろどろの精液が子宮の奥に次々注ぎ込まれていく。

膣内は祝福の子種汁を一滴残らず絞り取ろうとするように、
キュゥゥと窄まっていく。

びゅびゅうぅぅ～～！どぴゅ、どぷ…！

【セリナ】
「んふふぅ…♥美幸ちゃんを孕ませた残り汁と
新しい新鮮なザーメンを…んん♥混ぜ混ぜしてぇ…♥ 」

セリナは腰を起用にくねらせ、
中出しザーメンを肉穴でかき混ぜていく。

【セリナ】
「イッエーイ★妊娠確実の中出し孕み袋かんせ～～い★
アタシの子宮もバッチリ孕ませてもらっちゃいま～～～っす★」

愛液とザーメンが混ざり込み、ねっとりと泡立った
中出し汁を見せつけながらセリナは笑顔を振りまく。

【セリナ】
「この屈服感サイコー！  アタシのオマンコ穴を……
ザー汁ゴミ袋扱いしてくださるとかぁ、
ガチでカッコ良すぎるよぉぉーッ♥」

「一生絶対服従してザー汁すすって生きていきま～～～っしゅ♥ 
ご主人様のオチンポ様にゴミ袋扱いされて……最高に幸せぇ♥」

セリナの体が再び大きく震え、陶酔するように天を仰ぐ。

絶頂の波が何度も何度も繰り返されているようで、 
小さな身体がピクンピクンと跳ね続けていた。

従順な肉便女のオマンコご奉仕を受け取り、
俺は肉棒を引き抜いた。

ぶぴゅっ！びゅるるぅ～～…

栓が引き抜かれ、たっぷり注がれたザーメンが
ごぽりとあふれ出した。

その淫猥な姿を見て、俺の欲望はますます刺激されていく。

【俺】
「く～～、たまらねぇ！処女膜を一気に貫く感触にも
違いがあるみたいだからな」

【俺】
「こっちの膜を貫く感触がどんなものか、試させてもらうぜ！」

ずっびゅう！ ぶちぶちぃ！ ズブズブズブウウぅぅぅッ！

【サオリ】
「あっはぁぁぁーーーー！ き、きましたわアァーーーー！」

ぷち！ ぶちぶちぃ！ 

新しい肉壺にチンポを挿入し、
新しい処女膜が引きちぎられていく。

肉の弾ける音がはっきりと聞こえてきた。

【サオリ】
「あぁぁん♥ 極太オチンポ様で処女膜がブチ破られる
音ぉおォ～～ッ！  すっごい恥ずかしい音が教室中に
聞こえちゃいましたぁぁああぁぁ♥」

膣内は柔らかく、それでいてキツく締め付けてくる。

俺は相手が処女であることを忘れたかのように、
一気に激しくピストン運動を続ける。

ぱん！ぱん！ぱん！ぱん！ばちゅばちゅばちゅ

【サオリ】
「あひィ～っ、しゅごいぃ……っ♥ 簡単に屈服した
肉便器マンコ穴の奥まで一気にぶっといのが
メリメリィって押し広げてきて…ああぁぁ～～ッ♥」

肉穴はヌルついていて、締めつけ具合も最高だった。

その粘膜を押しのけ、無理やりこじ開けるように抽挿を繰り返す。

チン竿全体を包み込むように絡みついてきてくれる感覚があり、
まるで男の精を搾り取ろうとしているようだ。

このマンコもすっかり堕ちて、
すっかり男を悦ばせるためのオナホ便器になっている。

【サオリ】
「オマンコイきますぅうぅぅーーッ！女の子の完敗で～す♥
負け負けぇ♥雑魚マンコ即負けアグメぇぇ…♥
あへ♥あへぇえぇ～っ♥ あへへへぇ～～っ……♥」

全く新しい膣に挿入する瞬間はいつもワクワクで一杯だ。

ヒダの一枚一枚まで１人として同じマンコはいない。

美少女マンコは常に新鮮な快感を与えてきてくれる。

【俺】
「ほほう…、これがセリナの処女膜か…、
なかなか活きが良くて、特徴的な処女膜じゃねえか…♪」

「処女膜にもそれぞれ違いがあって、これからのセックスが
ますます楽しみになってきたぜ♪」

【セリナ】
「あん♥ やだ…ご主人様ったら♥ 違いますよぉ～♥ 
セリナはアタシのことですよお？」

【俺】
「ん？あ、ヤベ、そうだっけ？」

処女膜を破ることに夢中になっていて、
つい名前を間違ってしまったらしい。

今チンポをずっぽりハメてるこの子の
名前はなんだっけ…？え～～っと…

なんか名前も似てて、紛らわしかったんだよなぁ…

【???】
「はぁ…♥ はぁ…♥ い、いえ…♥ 構いません♥ 
私達は肉便女…♥ 名前など…名乗ることが
そもそもおこがましいのです♥」

「たとえオマンコ腹話術で自己紹介しようが…
私達の戯言など…ご主人様が真面目に聞く必要はないんです♥」

【???】
「オチンポ一突きで即イキした私のクソ雑魚処女マンコなど…
つまみ食いした駄菓子以下の価値もございません♥」

【???】
「どうぞそのまま♥ 名無しのつまみ食いマンコとして、
認知不要の、無責任中出しで孕ませてくださいませ♥」

名前も忘れた肉便女がいやらしくおねだりをすると、
膣内が激しく収縮してチン竿をきつく締め上げてきたのだ。

柔らかく包み込まれるようでとても心地良い。
この快楽に浸れるなら、もう何もいらないとすら思える夢心地だ。

【指南役肉奴隷】
「その通り♥ 素晴らしい心がけよサオ…
じゃなくて、名無しのつまみ食いマンコちゃん♥」

肉便女の成長に喜び、指南役の子の声が弾む。

一瞬名前を呼びかけたが、わざと伏せたようだ。

【指南役肉奴隷】
「みなさんも見習いましょうね？ 
自己紹介をしたからといって、名前を覚えて
もらおうなどと思い上がってはいけませんよ？」

「私達は単なるハメ穴にすぎず、その価値は
一枚のスナック菓子、一枚のオナティッシュ以下なのです」

「ティッシュ一枚に名前をつけることがどれほど無駄であるかを
よく理解し、すぐに忘れられて構わない使い捨ての
オナホ穴である自覚をもちましょうね♥」

教室の肉便女達が、指南役の教えに深く頷いていた。

名前など確認なしに生ハメしていいことは
この学園では周知の事実だ。

だから、たとえ自己紹介で名乗ったところで、
いちいち覚える必要はない。

あくまで礼儀の一つを示しているにすぎないのだ。

俺は彼女たちを人として丁重に扱う必要はない。
そのことを、肉便女達は俺に何度も伝えてくる。

いやむしろ、それこそが肉便女の望みなのだ…。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「使い捨てのつまみ食い処女マンコ…もう壊れても
いいくらい乱暴に貫いてください♥ はぁぁ♥ ああぁ…♥」

名無しのマンコもまた、自分の扱いを受け入れ、
息を切らしておねだりをしていた。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「これがご主人様に捧げる肉便女の、本当の使い方なんです♥ 
んっはあぁぁ～♥処女マンコつまみ食いして…♥ 
肉オナホはポイ捨てしていいんです♥ はぁ…♥はぁ…♥」

「ハメ終わったらすぐに別の子の処女膜味わって…
処女膜食い散らかして♥処女マンコハメ放題で…
…ん！あぁ！？んひイ゛っ！ おほおぉっ！」

ごりゅ！ばちゅん！ どちゅん！ ばちゅん！ ばちゅん！
ごちゅ…！ごりゅごちゅ！

肉便女のえっちな取り扱い説明を聞かされた俺は、
たまらず腰を振り始めた。

チン先ですぐに子宮口を見つけだし、
ソコを重点的に突きまくっていく。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「ああぁ！力強い腰振り素敵です♥あ！お゛お゛ッ！！
女の子の人生無駄遣いしてくれる力強いご主人様素敵！」

ぐちょぐちょの粘膜をかき回すように、俺は腰を振りまくる。

ピストンをしながら時折、両胸を鷲掴みにして揉みしだき、
豊満な肉体を余すことなく堪能する。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「あ…！ああぁぁ！私も……もう耐えられません♥
あっはあああ！ オマンコ気持ちいいぃいいぃぃィ～～ッ！」

肉と肉とぶつかる激しい水音が鳴り響く。

結合部からは泡立った白濁した液体が流れ出している。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「オチンポ様！愛しておりますオチンポさまぁ…！ 
んお゛♥おぉッ♥ど、どうかこの卑しい肉便器にも、
その逞しいオチンポ様で…種付けしてくださいませ♥」

俺は答える代わりに、腰に力を込め、
抽挿の速度を増していく。

パンパンパンパンパン！ ごちゅごちゅどちゅどちゅ！

【名無しのつまみ食いマンコ】
「あひィんっ♥ 高速ピストン嬉しいっ♥ もっと…♥ 
もっと激しくしてください♥ ひぎぃんっ♥」

肉便女の膣内は柔らかい襞や肉粒がびっしりと覆っていて、
挿入しただけで意識が持っていかれそうになる。

極上の名器に興奮した俺は、さらに激しく抽挿を繰り返した。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「オチンポ様で突き殺されるなら……本望ですわ♥
んほお゛ぉっ！んひぃ！！んほおおぉぉ～ッ！」

これほどの美少女ならきっと、今まで何人もの男子の
オカズにされ、何度も告白されてきたことだろう。

その貴重な美少女処女膜を遊び感覚でつまみ食いできてしまう
背徳感に、俺のチンポはより一層硬くそそり立っていく。

ごちゅごちゅどちゅどちゅ！

【名無しのつまみ食いマンコ】
「 あ゛ぁぁ～～ッ！ あ゛あ゛ぁぁ～～ッ！子宮の奥まで響く
凶悪ピストンしゅごいぃいい～～ッッ♥ イグイグ！
イッグウゥッ！ イギますうぅぅぅ！」

腰を叩きつけられる度に、おっぱいも激しく上下に揺れ動く。

髪も振り乱れ、汗や愛液の飛沫が机の回りを乱れ飛ぶ。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「ザーメンくださいぃ！膣内射精でおねがいします♥
お゛ぉ～ッ！ 排卵日ですが問題ございません♥
お゛っ、んお゛ぉッ！」

マンコが精液を求めるように蠢き、
根本からカリ首までチン竿を舐めしごいてくる。

たまらない快楽が背筋を走り、睾丸が射精欲で震えてくる。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「子宮に流し込んで頂ければ確実に孕んでみせますので、
遠慮せずガンガン無責任中出ししてくださいませぇぇ～～～～♥」

びゅっびゅうううううぅぅぅ～ッ！ ドビュッドビューッ！

【名無しのつまみ食いマンコ】
「おっほおおおおオオォォオオぉぉぉ♥ 
貴重な孕ませ汁様がぁぁぁ……子宮の奥にバッチリ
届いてますぅうゥー……！ んひぃいぃ～～ッッ♥」

チンポのをヒダヒダに擦りつけながら
俺は精液を膣奥にぶち撒けた。

中出しされた肉便女は壊れた玩具のようによがり悶える。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「くはぁぁっ♥ これしゅきぃっ♥ 女の子の人生を
オナニー１発分のために使い捨てにしてもらえる瞬間って……
こんなに気持ちいいものなんですねぇぇぇ～～～っ♥」

勢いよく放たれた白濁液は子宮口を通り抜け子宮内を
満たしていき、それでもなお止まることがない。

肉便女は壊れたおもちゃのようにガクガクと体を痙攣させ、
涎を撒き散らしながらよがり狂っていた。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「素敵ぃ♥ この学園に入学して良かったぁ～っ♥  
オチンポ様のために生まれてきたんだっていう
実感が湧いてきましゅうぅう～～ッ♥」

全身を痙攣させ、舌を突き出して白目を剥く。

およそ美少女が見せてはいけない、本気のアヘイキ顔だ。

びゅびゅぅぅ～～！ びゅるびゅるるぅぅぅ～～～～～～っ！

【名無しのつまみ食いマンコ】
「ひぎぃい♥まだ出てますう♥逞しすぎるオチンポ様
しゅきしゅき♥ オチンポ様だいしゅきぃぃぃ♥」

美少女の子宮奥に大量の精液を流し込む感覚は
非常に心地よく、何度味わっても気持ちいい。

膣内も射精に合わせて痙攣を繰り返しており、
搾り取るようにして俺の精液を飲み込んでいく。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「名前も忘れた女の初体験を奪ってくれる最強オチンポ様ぁ♥
だ～～～いしゅきですわぁ～～～～♥」

膣内に射精される快感をひたすら味わい、
肉便女は愛の告白を絶叫していた。

びゅびゅぅぅ～～！ びゅるびゅるるぅぅぅ～～～～～～っ！

【名無しのつまみ食いマンコ】
「ああぁぁ♥またイっちゃぅうううぅぅぅ～ッ♥ 
ご主人様に孕まされるのが嬉しくて…簡単にアクメしちゃう
即イキ雑魚メスマンコでごめんなさぁぁぁ～～～～い♥」

妊娠させられるのがよほど嬉しいのか、
マンコも悦びの絶頂を繰り返している。

ぷるぷると震えるマン肉がとても気持ちいい。。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「おッほォオオ～～～～ッッ♥ イグうううぅううぅぅ～ッッ！ 
初中出しの孕みアグメでイグッ！ 妊娠確定アグメでイグッ！
イグイグイグイグイッグウゥゥ～～～ッッ！ ！」

ととめどなく溢れ出てくる射精がようやく収まり、
俺はチンポをずぼっと引き抜いた。

どぷ…ぶっぴゅぅぅ～～…

俺のデカチンポで目一杯広げられた処女の膣口は、
ぱっくりと開きっぱなしになっていた。

プリプリの子宮口からドロリと精液が溢れる
様子まで丸見えだ。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「はぁ…♥ はぁ…♥ 処女マンコを次々ハメ散らかすお姿…
本当に素敵でございました…♥」

排卵日にここまで精液を注がれては、
初体験だろうと妊娠確実だろう。

それでも、少女の顔は歓喜に満ちており、
俺の好き勝手な生中出しを腰を擦りつけて受け入れていた。

【美幸】
「お疲れ様でしたご主人様♥
私達の処女マンコを食い散らかしていただき、
本当にありがとうございます♥」

友達の中出し絶頂を見届けた美幸が声をかける。

授業最初の恥ずかしがり屋の姿はもうなかった。

この授業で彼女もまた、すっかり一皮剥けたようだ。

【名無しのつまみ食いマンコ】
「それでは最後に、処女膜の残骸と中出し精液に感謝を込めて、
オマンコ腹話術をしながら子宮の中でシェイクさせて頂きます♥」

【セリナ】
「確実に孕めるよう、卵子の奥まで精液を送り込む
ザーメンシェイク、変態オマンコ腹話術とご一緒に
どうぞご笑覧ください♥」

【美幸】
「みんな？ 準備はいいわね？ それじゃ、いっくよ～♪」

【美幸】
「ザーメン シェイク♪ ザーメン シェイク♪
中出しザーメン、シェイクシェイク～♪」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【セリナ】
「オマンコ♪ くぱ♪ くぱ♪ オマンコ♪ くぱ♪ くぱ♪ 
中出しマンコ♪ くっぱくぱぁ～～…♪」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【名無しのつまみ食いマンコ】
「処女膜のカスと中出しザーメン混ぜ混ぜして～…♪
妊娠するまでシェイク♪ シェイク～♪」

ぐちょぐちょになった膣内をリズムに合わせて中出しザーメンを
かき混ぜながらのオマンコ腹話術。

粘膜を擦り付けながら子宮内に精液を送りこんでいく様子は、
滑稽ながらとても淫靡だ。

【セリナ】
「孕め♪孕め♪オマンコ孕め♪
孕め♪孕め♪オマンコシェイク♪」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【名無しのつまみ食いマンコ】
「オマンコ♪ くっぱぁ♥マンビラ、くぱくぱ♥
生中出しに感謝を込めて♪子宮口まで丸見せダンスぅ♥」

くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥ くぱ♥

【美幸】
「孕みたがりの淫乱ドスケベマンコ♥
マンビラしっかり掴んでぇ～～…♥」

「子宮丸見えオマンコ♥はい♥くっぱぁぁ～～……♥♥♥」

くぱぁ♥

ぶぴ！ごっぽぉ！

【美幸】
「んおっほぉッ！！！」

美幸達が無理やりマンビラを押し広げた時、
突然、子宮口から白濁液が噴出した。

ごぽごぽと音を響かせながら壊れた蛇口のように
ザーメンがぶち撒けられていく。

ブクブクに泡立った白濁液が、机や床を白く染め上げていった。

ごぷ！どぷどぷ！ごぽぉ…！

【美幸】
「ああぁん♥ 申し訳ありませぇん…♥ 折角頂いた
濃厚中出しザーメン、子宮満杯すぎて溢してしまいましたぁ♥」

子宮口から溢れる精液は留まる様子を見せない。

ゴポゴポと音を立てながら、子宮口から噴出を繰り返している。

【セリナ】
「やだぁ♥もったいなぁい♥ 受精失敗した
ポンコツマンコになったらごめんなさぁ～い♥ 」

【名無しのつまみ食いマンコ】
「いつでも孕ませレイプOKですのでぇ♥ 
ザーメン捨てたくなりましたら、お気軽にハメて子宮ゴミ袋に
捨ててくださいねぇ～♥」

美幸達は大量の中出し精液に溺れそうになりながらもなお
笑顔で俺のチンポにハメ媚びし続けていた。

【指南役肉奴隷】
「ご主人様♥学園にはご主人様に声をかけられない
内気な子や、恥ずかしがり屋の子も多数おります♥」

「そのような子でも、膣の中身が気になりましたら、
どうぞお好きにご命令して、処女膜付きのオマンコ芸を
披露させてくださいね♥」

秘口から溢れ落ちる白濁液の勢いがようやく
落ち着いてきた様子を眺めていると、
一時間目が終わるチャイムが鳴り響いていた。

とても楽しくて気持ちいい授業だった。

恥ずかしがっている様子を見せても、
嫌がってると思うのは彼女たちの本意ではないようだ。

彼女たちの覚悟は、この学園に入学を決めた
時点で完了している。

これが肉便女育成授業の一つだ。

たまらなくエッチなお下劣授業。

かつての俺には想像もつかなかった
夢のような光景が広がっている。

……

一体、どうしてこうなったんだっけ…？

俺は呆けた顔で教室を見回しながら、
ぼんやりとこれまでの経緯を思い出していた。

あれは、たしか…

そうだ。ほんの一週間ちょっと前…

俺はただ、自宅で…

テレビのスポーツ中継を見ていたんだ…

………

……

